山崎電機株式会社

社内レポート

事業継続計画(BCP)の一環を兼ねて、電気自動車及びソーラーパネル&蓄電池を導入しました。
時世が目まぐるしく変転し、同時に災害がいつ起きるかわからない時代、どのように備えておけるかは重要と考えます。


(2026/3/18)
防災士の講習を受け、資格を取得しました。
南海トラフ大地震のリスクが高まる中、会社の事業継続計画(BCP)策定のため、また、社員と家族や、地域の防災・減災の一助となれるよう努力します。


(2026/3/4)
屋内で使用する高所作業車です。照明器具の取替作業などでよく使用します。手間と管理の面から、購入とリースのどちらががよいか以前から社内で議論がありましたが、状態の良い中古品を見つけたので購入しました。
社名は手製ステンシルの力作です。


(2025/12/16)
来週末は第二種電気工事士の技能試験日です。今年入社した社員二人は、現場作業の合間をみて倉庫で練習をしています。先週は終業後に先輩社員が指導する様子も見られました。
資格を取ってこそ活躍できる電気工事士です。期待しています!


(2025/12/9)
事務所に設置した大画面の電子ホワイトボードは、ホワイトボードとしてだけではなく、パソコン画面やGoogle Earth画像を表示しての情報共有や打ち合わせに役立っています。
今朝は現場作業の事前説明をしています。大きい映像でわかりやすく、また紙資源の節減にもなっています。


(2025/9/25)
明日から新しい仲間となる新入社員を迎えます。準備を進めるとともに、新たに会社ルールブックをつくり全員に配布しました。
就業規則に記載した法的な決めごとから、社内の暗黙のルールまで盛り込んでいます。早く慣れていただく一助になればと思います。


(2025/7/31)
The Chelseaさんのビアホールに行きました。今年は仕事でいつもお世話になっている会社の皆さんと一緒の大所帯でした。
食べながら、しゃべりながら、飲みながら、つい上を見あげる…。このホールはとっても凝ったデザインになっているので、照明器具の配置や配光が気になるのです。山崎電機あるあるです。


(2025/7/29)
弊社では本人の希望により、働きかたの変更を受け入れています。
育児中の社員には遅め出勤&早め退勤の時短勤務を。60歳を迎えた社員でも正社員としての継続雇用を。体力に自信がなくなった社員には出勤日を減らしての時給制嘱託勤務を。
人数が少ないからこそ、それぞれの希望に合わせて働き方を無限に増やしていける。それが小さい会社の良いところです。


(2025/5/12)
休憩室と書庫の改修をしています。
照明器具やエアコンの取付・配線はもちろん、ミニキッチンの設置や配管接続も自分たちでやりました。「なんでも自分でやってみよう」の精神。失敗しても自社ならOK。経験はプライスレスです。


(2025/3/29)
奈良・和歌山への慰安旅行を実施しました。
普段は見られない貴重な芸術品を鑑賞し、食べきれないほどの"王様のビュッフェ"を夕食にも朝食にもたいらげ、スイートルームで爆睡し、誰のためだったかわからなくなるほどのお土産を手に帰宅しました。おやつ代とお土産代は個人負担です。


(2025/2/25)
新たな取り組みとして、事務所内にフリードリンクコーナーを設置しました。
いつでも好きなドリンクをつくって飲めるほか、夏場の水分補給にも役立ってくれることを期待しています。


(2025/2/3)
毎年恒例の社内ボウリング大会を太洋ボウルで開催しました。
賞品はメンバーの半数以上に行き渡るよう、そして残りの方にも参加賞を用意しておくスタイルです。盛りあがるにつれて、なぜか皆がスペアやストライクを連発し始めるのは毎年の不思議な光景です。


(2024/12/12)
ある日突然、曲げ加工された電線管が倉庫の鉄骨に支持金物で取り付けられていました。聞いたところでは、仕事の空いた時間に半端の電線管でつくった懸垂バーだそうです。
いろいろな意味で難易度が高いです。


(2024/11/13)
選挙は自分や仕事とは関係ない話のように思われがちですが、私たちの日常生活に直結する大切な節目です。「誰に投票してもいいから必ず投票に行ってくださいね。投票券が届いていなくても、毎日夜8時まで期日前投票はできます」と朝礼で伝えました。
また、自分の意見に近い政党がわかる「投票マッチング」のQRコードを事務所入口に貼ってあります。


(2024/10/24)
これまでトップページに掲載していたこの写真も、平成30年に竣工した高松南高校の校舎棟が完成した際のものです。当時、大規模な現場に初めて携わった社員の写った写真を、工事写真の中に見つけて拝借したのでした。
今では、彼もすっかり頼もしい中堅社員に成長しています。

(2024/10/23)
工期が2年にわたった公共施設の新築工事がいよいよ竣工を迎えるに先立ち、現場から素晴らしい写真が届きました。
市民の皆様がこれから利用する大規模施設の建設に、ゼロから竣工まで携わった日々は挑戦の連続でした。この建物が何十年にもわたって地域に役立つことが彼らの誇りになりますように。

(2024/10/21)
社員の勤続年数をみてみましょう。
2名が復職組です。家庭の事情や転職、独立などで退職された方でも、また働きたいという希望があれば、復職の相談を受けています。その間に新しい経験をされて成長されたと考えているからです。お互いにとって良い形で再び一緒に働けることを大切にしたいと思っています。

(2024/9/20)
社員の年齢層をグラフにしました。
60歳代の社員がいます。誕生日が近づいてきたら面談を行ないます。今まで通りの働き方を続けるのか、それとも体調などを考慮して短時間勤務にするのか、じっくり話し合いながら、お互いにとって無理のない、より良い働き方を選びます。

(2024/9/20)
応募の参考になる情報や近況を、このページに随時アップロードしていくことにしました。皆さんがより良い判断をするために役立てていただければと思っています。どうぞご期待ください!
(2024/9/20)